一時間半、鼻歌交じりにペン入れをしていたけれど下書きのレイヤとペン入れのレイヤーを別にしていなかったことに気づいた時の図
どうも、覇王軒の絵がかわいくない方、うろこです
しぼむ…
拍手有里がt!!しぼんでもまたふくらめ!(希望
なんだろう…昭和っぽい?昨今あまり見ない、どことなく懐かしい感じの画風ですね。
育った時代よりも、産まれる前を見て生きるわたくしですのだ
みんな青草原を欲しがってるのです、きっと
田村麻呂も遠い異郷で好き放題に生きながら、その望郷思いはどれだけのものだったのだろう
素直にロミって言えばいいじゃない
うち捨てられた畑に、まばらに咲く秋桜
かえれない、薄の裏山
落ちた葡萄を啄む烏
蜂に追いかけられた、せせらぎに続く砂利道
溜め池に踊るあかね
木枯れる胸が痛いですね
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