みなさん、こんばんはウワノです。
日ハムの多田野投手があわやノーヒットノーランというところまで来て思わず手に汗握る展開となっていましたね。
ロッテのファンの方には申し訳ないですが、最後の場面は大人しく打ち取られて欲しかった・・・というのが本音です。
こんな思いをしたのはいつぞやの西口投手のピッチングを見たとき以来でした。
一方ウワノが応援する楽天もナイスゲームでした。
打線の方は5安打とふるいませんでしたが、11回では聖澤が二塁打、小坂がきっちり送りバントを決め、1out3塁の場面。続く中村が内野ゴロながらも出塁するなど光る場面はありました。
投げては試合通算で被安打15ながらも失点を1に抑えるという投手陣の粘りが際だちました。若きエースの田中が粘りのピッチングで好調のホークス打線を9回0点に封じ込め、10回からは野村監督の継投策が冴え、ベイスターズのお株を奪うマシンガン継投で切り抜けます。12回ではツーアウト1・2塁というピンチの場面からメジャー帰りの男、福盛投手が登板。1つのフォアボール与え、ヒットを打たれるも、自身の防御率を驚異の0.00に保ち、ホークスにZGS(残塁グランドスラム)をお見舞いする堂々のピッチングを見せます。
なお、ゲームは0-1でホークスの劇的なサヨナラ勝ちでした。
・・・ウウッ・・・。
拍手ありがとうございます。
相変わらず 深い言葉ですね
彫りがね!
アゴの人は懐広いなぁ・・・
逆に考えれば、懐の人はアゴが広いってことですね
畜生!どこから突っ込んでいいかわからねえ!あと腹筋が痛い!
腹筋に湿布張ると、なんだかすごいいづいよね ってウワノが言ってました
この記事のURI
http://www.neutralsteer.net/509.html
トラックバックURI
http://www.neutralsteer.net/tb/509/
コメント (0) | トラックバック (0)