Jan 06, 2009
聖地譚方シリーズ2-1 〜かんなぎの聖地へ〜
Nov 07, 2008
Oct 19, 2008
箱根
秋の陽気につられて箱根まで行ってきました(・∀・)!
嘘ですごめんなさい。スーパーで買ってきました。
こなたと比べると結構でかいです。↓
篤姫みながら美味しくいただきました。
Oct 14, 2008
nemui
ねむすぎる・・・
そういえばコトブキヤがヴァルシオーネのプラキットを出すみたいですね。
ラインヴァイスの時点で「技術的に無理だろ常考・・・」と考えていた頃が懐かしいです。
Sep 20, 2008
想うはあなた一人
彼岸花を見に行くといううろこにホイホイついて行って、花見に行ってきました。
彼岸花といえばこまっちゃんですが、別にウワノは死にかけているわけでも、三途の川辺にいるわけでもないので、こまっちゃんには会えませんでした。
ここは辺り一面彼岸花!という感じではありませんでしたが、薄暗い林の中に彼岸花が群生してる様はちょっと現実感がなくて良かったですね。
ちなみにタイトルは彼岸花の花言葉です。
↑うろこに撮って貰いました。ウワノの手持ちのショボイコンデジじゃこうはいかない。
Sep 18, 2008
Sep 06, 2008
ないよ
あのような習作はあそこに置いて良い物なのだろうか?まず第一に個人ブログやWebページならともかく覇王軒でやってる以上、前述2つよりは公共性や表現の場としての意識を高く持つべきであると考える。今後の影響も考えれば、ここまでのレベルの物はあからさまに置くべきではない。まぁ、その意識と自分の絵の技術に大きな開きがあるからこんな事になるわけだけど。
第二に失敗のイメージが定着してしまう可能性がある。発表したからにはこれは何らかの到達点だと自分自身が思ってしまうだろうし、これを見てくれている人もそのような認識を持つ可能性がある。自分自身がこれを到達点だと認識してしまうことで次回からはこれを目指すようになってしまうだろう。このへんは理屈云々でなく自分の今までの行動や癖を鑑みてのことだが。自分自身が頭打ちになるならまだ良いとしてあんなのを乗っけるようなとこにまた見たいと思うものか世クソが
第三にあんな絵を置く度にいちいち頭を悩ませられるかよ。時間の無駄だ。でも他のことをやっても有意義に過ごせるはずもなしに。覚悟が足りないんだ。だから動機も弱い。過程も無駄が増える。得られる結果は当然惨々たる物だ。くそう・・・。
うろこがコミケのレポをスゲー頑張ってますね。皆さんも見てください。
そんな宣伝はどうでも良くて、タイトルの通り正月休みを利用しましてかんなぎの聖地である仙台周辺に行ってきました。
ナギさまが祀られていたであろう神社のモデル、鼻節神社には元朝参り・・・ってのはローカルな言葉なんですかね?まぁ、初詣のことです・・・に行ってきました。
仙台ではこの時期光のページェントという催しをやっておりまして。せっかくだからと30日に見たこのイベントの写真をまず載っけていきます。
とりあえずアレです。仙台駅から降りると雪というかみぞれが降っていたんです。やっぱ冬ってのはこうでなくてはな、などと思いつつ光のページェントへ。
↓みぞれです。寒いです。仙台くらいの大都市でコレ言うのも何ですが空気が澄んでる気がします(サイタマと比べて
市役所前の交差点?を左折すると・・・
光のアーチが広がってました。
まぁ、こんな感じで欅並木が電球を纏っており、延々と続いております。渋滞でノロノロでしたがゆっくり楽しむ分にはその方が都合良かったですね。
多分↑の写真が一番構図的にすっきりですが・・・自分としては↓のほうが好きなのでのっけておきます。
次回は初詣@かんなぎの聖地ー鼻節神社へ-をお送りします。