みなさん。こんにちは、ウワノです。
劇場なのはの変身バンクって魔法少女の変身というよりロボットの合体バンクだよな・・・。それにレイジングハートのパーツが中空から飛んでくるのはサンダーフォースVみたいだな・・・。でもライナーガオーにも似てるな・・・などと思いながら生活していました。
なんとなくなのはの変身はガオガイガーのファイナルフュージョンみたいだったような・・・誰か確認してきて欲しいですが、周りで行く人はもういなさそう・・・。
みんなに犬神博士を読んでいただきたいの
「こんなに可愛い子が女の子のはずがない」を地で行くステキ小説です
冒頭から漂うむせ返るほどの夢Q臭によいどれてね
うろこです
拍手ありがとうございます!
いろいろ酷いけど、なんか安心しますわ。
お届けしますわ、あなたのここころのなんとか剤
ツッコむ隙を許さぬ4段構え・・・さすがうろこさんやでぇ
わたくし普段は無口なんですのよ
胸の開いたドレス僕が君に贈るのは淫らに脱がせたいためだということですが、脱がせるのが前提ならもっと野暮ったい服を贈るのではありませんこと
うろこです
姫もこけーね描いてるところです
よろしければちょっとお待ちください
憎しみで人が殺せるかどうかはわかりませんが人恋しさは人を殺すと思います
うろこです
「一応」ですとか「~て感じ」ご丁寧に一つ一つ包装して頂かなくとも結構でしてよ
憎しみで人が殺せるならば真っ先に自分が死ぬと考えているウワノですこんばんは。
モニタの前に飾ってあるfigmaこなたの腕がもげました。
痛々しいので早いとこ引退させたい…霊夢の到着はまだかな…などと思っていたところ出荷は金曜日だったのですね。
霊夢ー!早く来てくれー!っていう、そんな気分です。
みなさん。こんばんは。ウワノです。
リリカルなのはの映画を見てきました。今回はその感想です。
アニメの映画というと比較対象はイノセンス、劇場Z、新劇EVA、空の境界・・・あたりが自分の中では比較対象とされ、劇場なのははそれに大きく届かないだろう、劇場版としての体をなさないのではないか?と思っていました。
しかし、イイ意味でこの予想は裏切られました。
アニメのキモとも言えるアニメーションについては自分好み・・・要するになのはが何かしらの敵対勢力と戦うような描写ですが、の描写が多くそれぞれのシーンがきっちり動いていました。
多分なのはの戦闘の描写として美味しい、高速移動をしながらの空戦、魔法の応酬あたりは丁寧に、かつ大胆に描かれていました。
特に気になったのはなのはが最初にバリアジャケット?まぁ、変身して戦うシーンですがやけに電柱・電線が存在感があってびっくりしました。そんなシーンはそれ以降出てこないのですがなかなか格好良かった・・・ってこれは何らかのオブジェクトの存在感を無闇に強調する新房監督の演出の名残なのでしょうか?気になるところです。
あと、編集の仕方、構成?とでもういうのでしょうか・・・TVシリーズを短時間にまとめるうえの工夫ですがストーリーのフォーカスをなのはとフェイトに絞り込むことによって上手くまとまっていたそうです。
自分はTV版は未視聴なのですが映画版に肉付けされる形でTVシリーズが展開されていたとすれば、そりゃこれだけ成功するシリーズたり得るな、とおもう位には上手いこと行っていたように思います。
ただ、フェイトやフェイトの母親の背景を語るシーンが冗長になってしまっており、それが語られるタイミングも後半となっていたため、テンションを高いまま維持できない流れになっていた感が否めないと思います。
もう一点、美術とキャラクターデザインが映画に耐えられるレベルではなかったのが残念でした。劇場版なんだから美術は完成度の高いものにして絵的に隙のないものを見たかった、というのは高すぎる望みなのでしょうか?キャラクターデザインがあの方向なのでガチガチに美術固められてもそれはそれで統一感が取れないというもう一点、美術とキャラクターデザインが映画に耐えられるレベルではなかったのが残念でした。劇場版なんだから美術は完成度の高いものにして絵的に隙のないものを見たかった、というのは高すぎる望みなのでしょうか?キャラクターデザインがあの方向なのでガチガチに美術固められてもそれはそれで統一感が取れないというジレンマはあったのは想像に難くありませんが、上手いことすりあわせをして欲しかったなぁ・・・。
うろこです
ギター屋行ったら久しぶりにギターいじりたくなりました
風の匂いで目を覚まし、枕もとの綿入れを羽織って縁側に腰を下ろした。
群青、灰、藍錆の色水を張った天体の硝子に月が括りつけられていた。
氷砂糖が溶け出したような雲が薄黒く雪原を見下ろしていた。
影の輪郭をすっと追いかけて行くと田圃、畦道、紺鼠の愛宕の山まで続いている。
バケツの氷が鳴った。布団に戻ることにした。
おはようございます、そこかしこにうろこです
寒いですね、最近
先日予告した姫妹紅慧音の漫画ですが、ただいま準備中です
拍手ありがとうございます
愛して……愛しておりました。
お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる
鋼のおつむでこんばんは
狂おしいほどにうろこですこんばんは
くるおしいほどに
突如として世界各地に現れた16種類の色に輝く鱗
赤、橙、黄、緑、青、藍、紫、あとはそのクリムソンレーキ
全種類あつめると、水神合体さかなクンさんの等身大超合金フィギュアがもれなくもらえます
「もれなくもれます」という言葉のつみぶかさ
あたくしたちはいつもいつでもみづからのはいた言葉の重さに足を引きずりながら歩いてゆくのです
そうしていつしかその枷が引きずれないほどに重くなったとき、私たちは倒れてしまうでしょう
愛なく枯れた砂漠を行くわたくしたち
愛の理想郷を探し彷徨い、傷つきながら一歩一歩進むのであります
おぉ、嵐よわが身を責めよ風よ激しく打ちつけよ
それはともかく落ち着けよ