みなさん、こんばんは。ウワノです。
うろこからもありましたが、例大祭ありがとうございました。
そしておつかれさまでした。
いよいよ明日・・・というかもう今日?からパリーグ開幕ですね。
なんかハム以外はどこのチームが抜けるか全く予想がつかない状態ですがだからこそ楽しみとも言えるような・・・。うーん。
あ・・・律のfigma予約しないと・・・。
「だらり」と書くといかにも力が抜けた感じがしますが、そして人間は間接やらなにやらの「ふし」がありますが、あわせてふしだらりにすると新しい可能性を見出せる気がするのだね
うろこです
みなさん。こんにちは、ウワノです。
劇場なのはの変身バンクって魔法少女の変身というよりロボットの合体バンクだよな・・・。それにレイジングハートのパーツが中空から飛んでくるのはサンダーフォースVみたいだな・・・。でもライナーガオーにも似てるな・・・などと思いながら生活していました。
なんとなくなのはの変身はガオガイガーのファイナルフュージョンみたいだったような・・・誰か確認してきて欲しいですが、周りで行く人はもういなさそう・・・。
みんなに犬神博士を読んでいただきたいの
「こんなに可愛い子が女の子のはずがない」を地で行くステキ小説です
冒頭から漂うむせ返るほどの夢Q臭によいどれてね
うろこです
拍手ありがとうございます!
いろいろ酷いけど、なんか安心しますわ。
お届けしますわ、あなたのここころのなんとか剤
ツッコむ隙を許さぬ4段構え・・・さすがうろこさんやでぇ
わたくし普段は無口なんですのよ
みなさん。こんばんは。ウワノです。
リリカルなのはの映画を見てきました。今回はその感想です。
アニメの映画というと比較対象はイノセンス、劇場Z、新劇EVA、空の境界・・・あたりが自分の中では比較対象とされ、劇場なのははそれに大きく届かないだろう、劇場版としての体をなさないのではないか?と思っていました。
しかし、イイ意味でこの予想は裏切られました。
アニメのキモとも言えるアニメーションについては自分好み・・・要するになのはが何かしらの敵対勢力と戦うような描写ですが、の描写が多くそれぞれのシーンがきっちり動いていました。
多分なのはの戦闘の描写として美味しい、高速移動をしながらの空戦、魔法の応酬あたりは丁寧に、かつ大胆に描かれていました。
特に気になったのはなのはが最初にバリアジャケット?まぁ、変身して戦うシーンですがやけに電柱・電線が存在感があってびっくりしました。そんなシーンはそれ以降出てこないのですがなかなか格好良かった・・・ってこれは何らかのオブジェクトの存在感を無闇に強調する新房監督の演出の名残なのでしょうか?気になるところです。
あと、編集の仕方、構成?とでもういうのでしょうか・・・TVシリーズを短時間にまとめるうえの工夫ですがストーリーのフォーカスをなのはとフェイトに絞り込むことによって上手くまとまっていたそうです。
自分はTV版は未視聴なのですが映画版に肉付けされる形でTVシリーズが展開されていたとすれば、そりゃこれだけ成功するシリーズたり得るな、とおもう位には上手いこと行っていたように思います。
ただ、フェイトやフェイトの母親の背景を語るシーンが冗長になってしまっており、それが語られるタイミングも後半となっていたため、テンションを高いまま維持できない流れになっていた感が否めないと思います。
もう一点、美術とキャラクターデザインが映画に耐えられるレベルではなかったのが残念でした。劇場版なんだから美術は完成度の高いものにして絵的に隙のないものを見たかった、というのは高すぎる望みなのでしょうか?キャラクターデザインがあの方向なのでガチガチに美術固められてもそれはそれで統一感が取れないというもう一点、美術とキャラクターデザインが映画に耐えられるレベルではなかったのが残念でした。劇場版なんだから美術は完成度の高いものにして絵的に隙のないものを見たかった、というのは高すぎる望みなのでしょうか?キャラクターデザインがあの方向なのでガチガチに美術固められてもそれはそれで統一感が取れないというジレンマはあったのは想像に難くありませんが、上手いことすりあわせをして欲しかったなぁ・・・。
うろこです
ギター屋行ったら久しぶりにギターいじりたくなりました
みなさん。こんばんは。ウワノです。
※以降、赤字うろこ
野球というほぼデイリーのイベントがなくなってしまったせいか更新のネタに困ってしまいます。
他に趣味ないの
アニメもなぜかほとんど見ていませんし、ライダーも一月位スルーしたままです。
このままではヲタでなくなってしてしまうのではないか・・・そんなおそれさえ抱いております。
ないわ
あー、早く野球始まらないかなぁ。どん語だけが楽しみの野球ライフが訪れるなんて(半年前には)想像できなかったのに・・・(その目は遠くを見つめていた)
遠くを見つめるのは私の特権ですけど
拍手ありがとうございます
返信深い世界ですね。不快ではありません。
バッキンガムおでん
どこもかしこもうろこです
なにとぞ許して
青字=ウワノ、赤字=うろこ
何よこの病んだ早苗さん巫山戯てるの?
全力でふざけてるよ
Wはどうですか?
(0w0)ドゥディスカ
みなさん、こんばんは。ウワノです。
ついに始まりました。仮面ライダーW。
平成ライダー10周年作品その2らしく1話、2話は随分かっ飛ばしていました。
1話はキャラクターの顔見せ+舞台説明+戦闘シーンとやることが多く面倒な回のように思われますが、コミカルに、かつテンポ良くシーンを切り替えていくことで飽きさせない作りになっていたように思えました。多分ですが、どのシーンも風都の象徴である風車が入っていたり、主人公の翔太郎は探偵らしいことをしていたり、ウィンドスケールの小物が出ていたり・・・としていたのではないでしょうか。
同1話の戦闘シーンこそ短かったモノの、スカーフがCGでたなびいていたりWがドーパントに攻撃する度にCG火花が散っていたりと細かいところまで金がかかっていました。それにディケイドもそうでしたがフォームチェンジしながら戦うってのは華があって良いですね。メモリの組み合わせを楽しむライダーだと思われるのでこれからもガンガンフォームチェンジして楽しませて欲しいモノです。
アクションに関しても動きやすそうなスーツのせいか身軽そうでキレが良い・・・気がする。
ディケイドというハイテンション高めのお祭り作品の後なのでいいようのない不安があったりしましたが現在のところ杞憂で終わりそうです。
なんでいまさらついに始まりましたとか言ってるん?
ふおおー、全裸委託待ってます!!pixivもチェックしてます。健康第一で頑張ってください。
健康に気を遣おう!がんばる!
キャー、大好き。結婚して下さい
結婚してください
みなさん、こんばんは。ウワノです。
うろこがリハビリと称しておりんをかきますた。
おりんといえば強かった・・・とか手元の安置・・・というトラウマばかりが思い起こされるウワノにはまず表現できないかわいらしさ。
球界のぬこことライオンズが首位日ハムを相手に負けませんね。
先日は来年を心配せざるを得ない鉄腕涌井の快投。そして今日は俺達と揶揄される中継ぎ陣の踏ん張り、そして現在HR王である中村を欠きながらも多田野から6得点をあげるなど打撃陣も奮起していたようです。これで抑えがしっかりしてれば強いよなぁ・・・って去年がまさにそんな状態だったわけですが、抑えがいなくてもここまでやれるってのは流石去年の優勝チームです。